友人宅のツバメの巣の誘致話

ウチの屋根に毎年、雀かムクドリか巣を作り、そこで卵を産み育てています。

場所を覚えているようで、必ず春のなると雛の餌をねだる声が、上の方から聞こえてきます。

その声で、今年も巣を作っているんだな~と思います。

何処に巣を作っているのかは見えないのでわからないのですが、ベランダに糞が落ちて困るという事はありません。

多分、屋根裏の巣のある所は、とんでもない事になっているのだと思います。

友人のSさんの家は、毎年ツバメが巣を作り、いぶきの実で雛を育てるそうです。

ツバメが巣を作ると、その家は幸福になると言われているので、ラッキーだと思うのですが、現実は糞が下に落とされ掃除が大変だそうです。

毎年お父さんは立腹しながら、ツバメの子育て時期は掃除をしていたそうです。

それがこの3年ばかり、ツバメが巣を作りに帰ってきてくれなかったそうです。

1年目は掃除しなくて良いと喜んでいたそうなのですが、2年目あたりから寂しいかなと思い、3年目は今回も来ないのかと、肩を落している状態になったそうです。

4年目の今年は、ツバメの巣を誘致しようと巣が作りやすいように、お父さんが牛乳パックを貼り付け巣の足場を作ったそうです。

それでやっとツバメの巣の誘致に成功して、ツバメは巣を作り、卵産み今雛を育てているそうです。

友人のお父さんのツバメの巣の誘致話が可笑しくて、お父さん良い人なんだと微笑ましく思いました。

今頃、ニンマリ顔でツバメの糞の掃除をしているお父さんを想像すると、いぶきの実は効果なしじゃないけど、思わず笑ってしまいます。

 

 

趣味にかけるお金について

皆さんは、趣味にどのぐらいお金をかけていますか?

勿論、趣味によって金額も違えば、自分の状況によってかけられるお金も違うので、一概には言えないと思います。

私は生活が苦しくならない程度に、ゆとりを持てる程度に意識した金額を趣味に充てています。

私の場合は多趣味で、映画を観たり、本を読んだり、ガーデニングしたりと、広く浅く様々なことに興味を持っています。

なので、締められるところはきっちり締めて、でも我慢しすぎずに趣味を楽しんでいます。

例えば、できるだけ映画がお安く観れるように工夫したりします。

そのためには前売り券を買ったり、○○デイ等のお得な日を狙ったり、ポイントカードを利用したりするのです。

また、本を読みたいなら、まずは図書館でどんな本かな?と軽く読んでみて、本当に欲しいと思ったら本屋さんで購入します。

お金を好きなことに使うためには、結局は節約がついて回るような気がします。

とは言っても、こんな風にお得にやりくりできる趣味ばかりではありませんよね。

特にアウトドア系の趣味ですと、何か難しいですよね。

私は比較的インドア系の趣味が多いので(アウトドアも好きですが)うまくやりくりしています。

でも、アウトドア系の趣味の方はどうなさっているんだろうと、ふと思ったりもします。

逆に、アウトドア系の方がお金がかからないぞ!なんていう風に言われたこともありますが、やっぱり趣味によりますよね。

多趣味は楽しいですが、思うようにやりくりできないと、どこかで我慢しなくてはいけなくなったりで難しいところです。

ですが、毎日を楽しくやっていきたいですね。

ちなみに、私はひどい便秘症だったのですが、先月ネットで購入したはぐくみオリゴ効果で、スッキリになりました。

 

 

手作りディップで野菜不足を解消!

最近、野菜をディップにつけてよく食べています。

これだと野菜本来の味や食感を楽しむことができるし、ディップを変えれば飽きることもないので、野菜不足を解消するためにもお勧めの食べ方なんです。

そんなディップも、私は野菜を使って作っています。

例えば、人参や辛味を抜いた玉ねぎ、そして、生姜をミキサーにかけて既製品のドレッシングと混ぜるだけです。

これだと、ほんのりとした味の人参と生姜の風味の効いたディップが簡単に出来ます。

玉ねぎのシャキシャキ感も口の中で感じることができ、面白いディップになります。

他にも、アボカドやそら豆、玉ねぎを同じくミキサーで荒くつぶした後、マヨネーズと合わせるとまろやかなディップが完成します。

こちらは野菜に付けるだけではなく、パンに付けても美味しく食べることができます。

アンチョビなどを入れると、また風味の変わったものとなるので、自宅にアンチョビがあるときは入れるようにしています。

これらに野菜をディップにつけて食べると、非常に食事が進みますし、野菜不足の解消にもつながります。

特に、アスパラやマッシュルーム、ブロッコリーとは相性が良い感じで、変なクセがなくて非常に食べやすいですね。

綺麗に盛り付けるとホームパーティなどでも出せますよね。

また、ディップにつける野菜も軽く塩ゆでするだけなので手間もかからず、私のお気に入りのメニューの一つとなっています。

これからは、もっと色々な食感と味の野菜を使ったディップ作りに挑戦し、それぞれの季節の旬の野菜を家族で楽しめていけたらいいなと思っています。

ちなみに、私はマルチポリフェノールのサプリも飲んでダイエットもしているので、毎日が体の疲れもなくて元気に生活できています。

 

 

美容のための朝の顏ツボ押しと葉酸サプリ

毎日のスキンケアは、結構念入りに行っている方だと思うのです。

ですが、どうしても寝不足が続いてしまったり、寝る前に水分を取りすぎてしまったりする時もあります。

そんな日の翌日は、顔がくすんでいたり、むくんでたりと、とってもがっかりなことってありますよね。

こんな時、私は顔ツボのマッサージをしています。

顔って、たくさんの美容に効くツボがあるのご存知ですか?

細かいツボの名前や効果などは一つ一つ覚えてなくっても良いんです。

とりあえず私は、眉、目、鼻、口と覚えています。

まず眉のツボは、眉間のそれぞれの眉の少し真ん中寄りです。

そこを指の腹でゆーっくり、5秒位押して離すを、5回繰り返します。

シワやタルミに効果があるんですよ。

次は目、両方の瞳の下の窪んでいる所の、更に下1センチ位の所を同じようにゆっくり押します。

ここは、むくみやシミくまに効果があります。

鼻は、小鼻の両脇のギリギリの所です。

ここはエイジングケアのオールマイティスポットです。

口は、下唇の下のヘコんだ部分の更に少し下です。

ここをゆっくり押すと、口周りのシワや吹き出物、それに口内炎などにも効果があるらしいのです。

もちろん私は、特別お肌の調子が悪い時だけしかしないなんて、もったいない事はしません。

毎朝、眉、目、鼻、口と唱えながら押しています。

おかげで、すっぴんの時の顔色が明るくなったように感じます。

それから、私は口周りの吹き出物が時々出るんですが、このツボ押しを始めてからは、ほとんど出ていません。

朝に時間がないと言う方は、夜のスキンケアの時間にでも試してみる価値はあると思います。

それと、お肌のために葉酸サプリをちょっと前から飲むようになりました。

葉酸って妊娠中の女性にしか、初めは関係ないだろうと思ってましたが、ある雑誌を読んでいたら、妊娠していなくても葉酸サプリを飲むとお肌のハリや潤いが違うそうです。

それで、色々ある葉酸サプリの中で私が選んだのが、baby葉酸なんです。

なぜかって言うと、baby葉酸の口コミが良かったからというのが一番の理由ですね。

 

 

私は美術館で特別展や企画展を見て回ることが好きです。

美術の展覧会情報を常にチェックし、できるだけ多くの美術展に足を運ぶようにしています。

その理由としては、日本の展覧会の質の高さ、海外の館より借りて来ている作品が多いことです。

そして、学生時代に教科書で勉強した作品の実物を見ることができた時の感動を味わえる、こと等が挙げられます。

一つ目の理由として、日本で毎年たくさん開催されている美術展はとても質の高いものが多いと思います。

これは日本人は、美術作品に関する興味と知識がとても高く、その分企画側も、有名な画家を取り上げる等、多くの来場者を惹きつけるテーマを常に考えています。

ですから、とても面白い内容の展覧会が、出来上がるからだと思います。

二つ目の理由として、多くの展覧会は海外の美術館より作品を借りて来ているということです。

通常、例えば、フランス、イタリア、スペイン、イギリス、アメリカ等の美術館に行かなければ見ることができない作品が、一度に一つの展覧会で見ることができます。

とてもお得感を感じられます。

そう考えると、この貴重な機会を逃したくないと、ついつい見に行ってしまいます。

三つ目の理由としては、学生時代に勉強した有名な美術作品を実際見た時に、感動を味わえるからです。

教科書でしか見たことのなかった作品は、実物を見るとほとんどの場合全く印象が違います。

例えば、教科書の写真で絵画を見ていると、大きさや色の雰囲気等を想像して、その作品のイメージが自分の中で出来上がります。

しかし、実際は想像していたより何倍も大きかったり、小さかったり、表面が立体的であったり、色が薄かったりと、想像と違うことが多いです。

それが分かった瞬間、やはり本物を見る大切さを実感し、感動を味わうことができます。

もっとも、こんなに元気なのは高麗のめぐみ効果があるからなんでしょうね。

 

 

久しぶりに合った友達と話して思ったこと

今日は、久しぶりにオランダに留学している友達と合って来ました。

日本に帰ってきたのは、約半年ぶりぐらいですが、ホント久しぶりに合った感じがしました。

しばらく見ない内に、すっかり彼女は大人びて見えて、こっちが子供みたいな感覚になりましたよ。

その彼女が言うには、やっぱりオランダという国に根付いて生活していくためには、その土地の人と触れ合わないとダメだな~ってことだそうです。

私も、聞いていて、そうなんだ~って思ってしまいました。

元々、彼女は学生の頃から英語が得意でしたけど、内気な性格なので、周りの生徒としゃべるのにかなり抵抗があったそうです。

でも、このままじゃダメだって気付いて、次の日から勇気を持ってどんどん自分からしゃべるようになったそうです。

せっかく、留学までしてオランダに来ているのに、このまま周りとしゃべらないままでは、どんどん自分だけ世界から置いていかれる感じがあったと言っていました。

だから、久しぶりに合った彼女は、日本にいた時よりも積極的で外交的っていうオーラみたいなのがもう眩しくてwww

私も、やっぱり外に出ていかないとダメだよな~って、つくづく思ったわけですよ。

ちなみに、彼女が日本から欠かさずに取り寄せているのが、ふわり サプリ 効果なしとか行ってたけどそれだそうです。

そのサプリのおかげで、肌のツヤとかお化粧のノリが全然違うって言ってましたから、私も今度ネットで注文してみようと思います。

とりあえず明日は、仕事の調べ物で図書館に行って、WiFiアクセスのためのパスワードがもらえるかどうかをドコモで聞いてこようと思います。

大学の構内でWiFiにつながらないと、メールもちゃんと見ることができないし、パケット代がもったいないですからね。

この問題が解決すれば、気分的にもちょっとは気楽になるかなって思ったりします。

 

 

薬の怖さと日本のドラマの面白さ

ノバルティーファーマ社の薬の件が問題になっているみたいですね。

白血病の治療薬に副作用とかがあるのに、
それを伝えずに営業をしていたという話です。

へぇ~って思ってしまいますが、
現場の認識が甘かったぐらいの話で大丈夫なんでしょうか。

厚生労働省に届け出なければいけないレベルとのことなんで
ちょっと心配です。

賠償請求とかの話にも進みそうですよね~。

製薬会社への信用とかも落ち込みそうだよな~って
思ってしまいます。

ま、もともとそんなに信用なんてないんですかねwww

でも、どこも信用できなくなってしまったら、
どうやって生きていったらいいのかなって考えてしまいます。

ちなみに、日本のドラマって本当に面白いなって思ってしまいます。

みおつくし料理帖というのをやっていて、
北川景子さんが女料理人として活躍していました。

昔江戸時代には女性の料理人は珍しかったんですね。

理由は血の障りがあるからだったりしたみたいです。

女が作ったごはんってまかないだって思われていたらしくて、
結構勉強になりました。

幼なじみのこととか、TOKIOの松岡さん扮するお武家様との恋愛とか、
今後も続編がありそうな展開です。

ちょっと前回の話を知らないとついていけないかもって
ところもありましたが、とても面白かったです。

続編も楽しみにしています。