久しぶりに合った友達と話して思ったこと

今日は、久しぶりにオランダに留学している友達と合って来ました。

日本に帰ってきたのは、約半年ぶりぐらいですが、ホント久しぶりに合った感じがしました。

しばらく見ない内に、すっかり彼女は大人びて見えて、こっちが子供みたいな感覚になりましたよ。

その彼女が言うには、やっぱりオランダという国に根付いて生活していくためには、その土地の人と触れ合わないとダメだな~ってことだそうです。

私も、聞いていて、そうなんだ~って思ってしまいました。

元々、彼女は学生の頃から英語が得意でしたけど、内気な性格なので、周りの生徒としゃべるのにかなり抵抗があったそうです。

でも、このままじゃダメだって気付いて、次の日から勇気を持ってどんどん自分からしゃべるようになったそうです。

せっかく、留学までしてオランダに来ているのに、このまま周りとしゃべらないままでは、どんどん自分だけ世界から置いていかれる感じがあったと言っていました。

だから、久しぶりに合った彼女は、日本にいた時よりも積極的で外交的っていうオーラみたいなのがもう眩しくてwww

私も、やっぱり外に出ていかないとダメだよな~って、つくづく思ったわけですよ。

ちなみに、彼女が日本から欠かさずに取り寄せているのが、ふわり サプリ 効果なしとか行ってたけどそれだそうです。

そのサプリのおかげで、肌のツヤとかお化粧のノリが全然違うって言ってましたから、私も今度ネットで注文してみようと思います。

とりあえず明日は、仕事の調べ物で図書館に行って、WiFiアクセスのためのパスワードがもらえるかどうかをドコモで聞いてこようと思います。

大学の構内でWiFiにつながらないと、メールもちゃんと見ることができないし、パケット代がもったいないですからね。

この問題が解決すれば、気分的にもちょっとは気楽になるかなって思ったりします。

 

 

薬の怖さと日本のドラマの面白さ

ノバルティーファーマ社の薬の件が問題になっているみたいですね。

白血病の治療薬に副作用とかがあるのに、
それを伝えずに営業をしていたという話です。

へぇ~って思ってしまいますが、
現場の認識が甘かったぐらいの話で大丈夫なんでしょうか。

厚生労働省に届け出なければいけないレベルとのことなんで
ちょっと心配です。

賠償請求とかの話にも進みそうですよね~。

製薬会社への信用とかも落ち込みそうだよな~って
思ってしまいます。

ま、もともとそんなに信用なんてないんですかねwww

でも、どこも信用できなくなってしまったら、
どうやって生きていったらいいのかなって考えてしまいます。

ちなみに、日本のドラマって本当に面白いなって思ってしまいます。

みおつくし料理帖というのをやっていて、
北川景子さんが女料理人として活躍していました。

昔江戸時代には女性の料理人は珍しかったんですね。

理由は血の障りがあるからだったりしたみたいです。

女が作ったごはんってまかないだって思われていたらしくて、
結構勉強になりました。

幼なじみのこととか、TOKIOの松岡さん扮するお武家様との恋愛とか、
今後も続編がありそうな展開です。

ちょっと前回の話を知らないとついていけないかもって
ところもありましたが、とても面白かったです。

続編も楽しみにしています。