薬の怖さと日本のドラマの面白さ

ノバルティーファーマ社の薬の件が問題になっているみたいですね。

白血病の治療薬に副作用とかがあるのに、
それを伝えずに営業をしていたという話です。

へぇ~って思ってしまいますが、
現場の認識が甘かったぐらいの話で大丈夫なんでしょうか。

厚生労働省に届け出なければいけないレベルとのことなんで
ちょっと心配です。

賠償請求とかの話にも進みそうですよね~。

製薬会社への信用とかも落ち込みそうだよな~って
思ってしまいます。

ま、もともとそんなに信用なんてないんですかねwww

でも、どこも信用できなくなってしまったら、
どうやって生きていったらいいのかなって考えてしまいます。

ちなみに、日本のドラマって本当に面白いなって思ってしまいます。

みおつくし料理帖というのをやっていて、
北川景子さんが女料理人として活躍していました。

昔江戸時代には女性の料理人は珍しかったんですね。

理由は血の障りがあるからだったりしたみたいです。

女が作ったごはんってまかないだって思われていたらしくて、
結構勉強になりました。

幼なじみのこととか、TOKIOの松岡さん扮するお武家様との恋愛とか、
今後も続編がありそうな展開です。

ちょっと前回の話を知らないとついていけないかもって
ところもありましたが、とても面白かったです。

続編も楽しみにしています。

 

 

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